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【第(2)類医薬品】第一三共ヘルスケア プレコール 持続性カプセル (36カプセル)
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<!--購入数制限ここから--><p><b>お買い上げいただける個数は5個までです</b></p><br><!--購入数制限ここまで--><p>リニューアルに伴いパッケージ・内容等予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。</p><TABLE class=item-main><TBODY><TR><TD><TABLE class=item-table><TBODY><TR class=a><TD class=b></TD><TD class=c><BR><TABLE class=item><TBODY><TR><TD class=d>名 称</TD><TD class=e>プレコール 持続性カプセル</TD></TR><TR><TD class=d>内容量</TD><TD class=e>36カプセル(9日分)</TD></TR><TR><TD class=d>特 徴</TD><TD class=e>1.1日2回の服用で、すぐれた効果が続く持続性かぜ薬です。<BR>2.服用後すぐに溶けて効く顆粒(速溶性顆粒)と、あとから溶けて効く顆粒(遅溶性顆粒)の組み合わせにより、朝のめば夜まで、夜のめば朝まで1日2回の服用で効果が持続します。<BR>3.2種類の解熱鎮痛成分IPA(イソプロピルアンチピリン)とアセトアミノフェンをはじめ7つの有効成分が、のどの痛み、発熱などの、つらいかぜの諸症状によく効きます。<BR><BR>◆のどの痛み、発熱 鼻水、せきに<BR><BR>◆朝、夜服用<BR><BR>◆1日2回 持続性</TD></TR><TR><TD class=d>効能・効果</TD><TD class=e>かぜの諸症状(のどの痛み、発熱、鼻水、鼻づまり、せき、たん、悪寒、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み、くしゃみ)の緩和</TD></TR><TR><TD class=d>用法・用量</TD><TD class=e>次の量を、水又はお湯で服用して下さい。<BR>成人(15歳以上)・・・1回量2カプセル、1日服用回数2回(朝・夕食後なるべく30分以内)<BR>15歳未満・・・服用しないで下さい。<BR><BR>【用法・用量に関連する注意】<BR>(1)用法・用量を厳守して下さい。<BR>(2)カプセルの取り出し方:カプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)</TD></TR><TR><TD class=d>成分・分量</TD><TD class=e>本剤は、黄色と白色のカプセルで、4カプセル中に次の成分を含有しています。<BR>イソプロピルアンチピリン(ピリン系)・・・300mg<BR>(熱を下げ痛みをおさえます。)<BR>アセトアミノフェン・・・450mg<BR>(熱を下げ痛みをおさえます。)<BR>クロルフェニラミンマレイン酸塩・・・7.5mg<BR>(鼻水、鼻づまり、くしゃみをおさえます。)<BR>ジヒドロコデインリン酸塩・・・12mg<BR>(せきをしずめます。)<BR>dL-メチルエフェドリン塩酸塩・・・60mg<BR>(せきをしずめ、たんをおさえます。)<BR>カンゾウエキス末・・・118mg(原生薬として983mg)<BR>(かぜの諸症状を緩和する生薬です。)<BR>無水カフェイン・・・75mg<BR>(頭痛をやわらげます。)<BR>添加物:乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、二酸化ケイ素、メタクリル酸共重合体L、ステアリン酸、タルク、セルロース、CMC-Ca、ゼラチン、ラウリル硫酸Na</TD></TR><TR><TD class=d>区 分</TD><TD class=e>指定第2類医薬品/総合感冒薬(ピリン系)、イソプロピルアンチピリン配合/日本製</TD></TR><TR><TD class=d>ご注意</TD><TD class=e>使用上の注意<BR>●してはいけないこと<BR>(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)<BR>1.次の人は服用しないで下さい。<BR>(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人<BR>(2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人<BR>2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないで下さい。<BR>他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)<BR>3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。(眠気等があらわれることがあります)<BR>4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。<BR>5.服用前後は飲酒しないで下さい。<BR>6.長期連用しないで下さい。<BR><BR>●相談すること<BR>1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。<BR>(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人<BR>(2)妊婦又は妊娠していると思われる人<BR>(3)高齢者<BR>(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人<BR>(5)次の症状のある人:高熱、排尿困難<BR>(6)次の診断を受けた人:甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障<BR>2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。<BR>皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ<BR>消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、上腹部痛、胸やけ<BR>精神神経系・・・めまい<BR>泌尿器・・・排尿困難<BR>その他・・・過度の体温低下<BR><BR>まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。<BR>ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。<BR>皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。<BR>肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。<BR>腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。<BR>間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。<BR>ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。<BR>再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。<BR>無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。<BR><BR>3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。<BR>便秘、口のかわき、眠気<BR>4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。<BR><BR>●保管および取扱い上の注意<BR>(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。<BR>(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。<BR>(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)<BR>(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。<BR><BR>◆その他、本品記載の使用法・使用上の注意をよくお読みの上ご使用下さい。</TD></TR><TR><TD class=d>製造販売元</TD><TD class=e>第一三共ヘルスケア株式会社 東京都中央区日本橋3-14-10</TD></TR><TR><TD class=d>お問合せ</TD><TD class=e>第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 東京都中央区日本橋3-14-10<BR>電話 0120-337-336 受付時間9時~17時(土、日、祝日を除く)</TD></TR><TR><TD class=d>広告文責</TD><TD class=e>株式会社ツルハグループマーチャンダイジング<BR>カスタマーセンター 0852-53-0680</TD></TR></TBODY></TABLE></TD></TR></TBODY></TABLE></TD></TR></TBODY></TABLE>
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医薬品
医薬品分類
指定第2類医薬品
医薬品
風邪薬
総合風邪薬
総合風邪薬 カプセル
医薬品
解熱・鎮痛・鎮静剤
解熱鎮痛剤 カプセル
医薬品
風邪薬
解熱鎮痛剤
解熱鎮痛剤 カプセル
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【第(2)類医薬品】第一三共ヘルスケア プレコール 持続性カプセル (36カプセル)

【第(2)類医薬品】第一三共ヘルスケア プレコール 持続性カプセル (36カプセル)
ご注意 指定第2類医薬品をご購入の方へ 本品は指定第2類医薬品です。使用上の注意(禁忌)を必ずご確認下さい。ご不明な点がございましたら当店の薬剤師までご相談下さい。

商品コード: 10087019

販売価格: 1,742 (税込)

個数:

【第(2)類医薬品】第一三共ヘルスケア プレコール 持続性カプセル (36カプセル)

商品番号(JANコード)
4987107614704
発送予定時期(おひとつ購入の場合の目安)
3~5営業日以内に発送(通常)
商品属性3
商品属性4

販売価格: 1,742 (税込)

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商品詳細

お買い上げいただける個数は5個までです


リニューアルに伴いパッケージ・内容等予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。


名 称プレコール 持続性カプセル
内容量36カプセル(9日分)
特 徴1.1日2回の服用で、すぐれた効果が続く持続性かぜ薬です。
2.服用後すぐに溶けて効く顆粒(速溶性顆粒)と、あとから溶けて効く顆粒(遅溶性顆粒)の組み合わせにより、朝のめば夜まで、夜のめば朝まで1日2回の服用で効果が持続します。
3.2種類の解熱鎮痛成分IPA(イソプロピルアンチピリン)とアセトアミノフェンをはじめ7つの有効成分が、のどの痛み、発熱などの、つらいかぜの諸症状によく効きます。

◆のどの痛み、発熱 鼻水、せきに

◆朝、夜服用

◆1日2回 持続性
効能・効果かぜの諸症状(のどの痛み、発熱、鼻水、鼻づまり、せき、たん、悪寒、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み、くしゃみ)の緩和
用法・用量次の量を、水又はお湯で服用して下さい。
成人(15歳以上)・・・1回量2カプセル、1日服用回数2回(朝・夕食後なるべく30分以内)
15歳未満・・・服用しないで下さい。

【用法・用量に関連する注意】
(1)用法・用量を厳守して下さい。
(2)カプセルの取り出し方:カプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)
成分・分量本剤は、黄色と白色のカプセルで、4カプセル中に次の成分を含有しています。
イソプロピルアンチピリン(ピリン系)・・・300mg
(熱を下げ痛みをおさえます。)
アセトアミノフェン・・・450mg
(熱を下げ痛みをおさえます。)
クロルフェニラミンマレイン酸塩・・・7.5mg
(鼻水、鼻づまり、くしゃみをおさえます。)
ジヒドロコデインリン酸塩・・・12mg
(せきをしずめます。)
dL-メチルエフェドリン塩酸塩・・・60mg
(せきをしずめ、たんをおさえます。)
カンゾウエキス末・・・118mg(原生薬として983mg)
(かぜの諸症状を緩和する生薬です。)
無水カフェイン・・・75mg
(頭痛をやわらげます。)
添加物:乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、二酸化ケイ素、メタクリル酸共重合体L、ステアリン酸、タルク、セルロース、CMC-Ca、ゼラチン、ラウリル硫酸Na
区 分指定第2類医薬品/総合感冒薬(ピリン系)、イソプロピルアンチピリン配合/日本製
ご注意使用上の注意
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい。
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないで下さい。
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。(眠気等があらわれることがあります)
4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。
5.服用前後は飲酒しないで下さい。
6.長期連用しないで下さい。

●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)高齢者
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(5)次の症状のある人:高熱、排尿困難
(6)次の診断を受けた人:甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、上腹部痛、胸やけ
精神神経系・・・めまい
泌尿器・・・排尿困難
その他・・・過度の体温低下

まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。

3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
便秘、口のかわき、眠気
4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

●保管および取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。
(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。
(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)
(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。

◆その他、本品記載の使用法・使用上の注意をよくお読みの上ご使用下さい。
製造販売元第一三共ヘルスケア株式会社 東京都中央区日本橋3-14-10
お問合せ第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 東京都中央区日本橋3-14-10
電話 0120-337-336 受付時間9時~17時(土、日、祝日を除く)
広告文責株式会社ツルハグループマーチャンダイジング
カスタマーセンター 0852-53-0680

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